"職業実践専門課程"情報公開

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当校の指圧科は文部科学省によって制定された「職業専門実践課程」の認定を受けています。

この課程は、職業に必要となる実践的・専門的な能力を育成するために、
企業などと連携して実習や実技の授業を重視している専門学校が認定されるものです。

本校では開校以来、臨床現場の先生方と連携を取りながら
実践的な職業人育成に取り組んでまいりました。
「職業専門実践課程」認定に伴い、この取り組みをさらに強化し、
以下の通り自己評価や外部からの評価を通じた学校改善を行っています。

自己評価

平成19年の学校教育法及び同施行規則の改正により、専修学校は、平成20年度から毎年度自己評価を実施することが義務付けられております。

自己評価は、学校の教職員が学校の目標・計画等に沿った取組の達成状況やそれらの取組が適切に行われたかどうか等について評価・公表を行い、学校運営の改善等に活用することを目的とするものであります。

本校の自己評価の結果を以下のとおり公表します。なお、評価は「専修学校における学校評価ガイドライン」(平成25年3月生涯学習政策局)に準拠して実施致しました。

学校関係者評価

本校では、平成25年度より、業界関係者、卒業生などの学校関係者で組織される「学校関係者評価委員会」を設置しております。これは、学校が行う「自己評価」の結果に対して外部関係者の評価や助言等を取り入れ、教育活動の改善と自己評価の客観性および透明性の確保を行うものです。以下にその結果を公開いたします。

財務情報

本校運営の透明性を確保するため、
財務情報(貸借対照表、資金収支計算書、消費収支計算書)を公開いたします。

職業実践専門課程の基本情報

文部科学大臣が認定する「職業実践専門課程」に関する当校の情報を掲載いたします。